最近、サングラスをかけているイメージがきっと定着してきたのではないかと思うので今回は、それに付いて書いてみました。(実の所は、使い回し 笑) 僕は眩しいのが嫌いです。日陰者なのでいや、まぁ冗談抜きに実際の話、日向に一日居るような場合サングラスを使い始める前までは、夕方頃には目の前がホワイトアウトするように見えなくなってることがありました。 これはいかんと思いサングラスの購入を考えていたところうちの近所にオークリーディーラーが出来たのです。中学、高校あたりからサングラスは好きで、眼鏡店の前になるくるくる回る展示物を見て、その中から安くてもデザインが好みのものを探すのが好きでした。 ただ、この頃からの安物買いが染みついており、しばらくオークリーショップにも足を運ばなかったのですがある日、友人を誘って見に行ってしまいました。そこで、アヴィエイタータイプのクロスヘアーに一目惚れし購入に踏み切ったのです。(ちなみに今現在うちにあるクロスヘアーは4本です 笑) しかし、ただ一目惚れしただけが購入理由ではありません。裸眼で見るのと差異が少ない事、有害な青色光の100%カット、ポリカーボネイト素材で銃弾(正確には鋼鉄弾6ミリ強のサイズを164㌔の速度で)が当たっても割れない。などの性能の説明を受けたから、後は、たくさんの有名アスリートもオークリーを選んで(サポートされてるから?)かけていることから、きっといいものなのだろう。と考えたからなんです。 聞くところによると、岡山の某病院の眼科の先生が患者さんにオークリーを薦めているとか?すでに目をやってしまっている人にも、サングラスはかなり有効な様です。ただ、できるなら目をやる前にお使いになるといいのでは? 僕はそこそこな本数を買い込んでしまいましたが、一本持っていても良いと思いますよ♪色が薄めなレンズならば、晴天も曇天も使えます♪以下引用文脳は情報の90%を視覚から得るといわれており、そのうち50%を視覚情報処理のために働く、と言われています。それだけ眼と脳の関係は密接で、選手たちは体調を維持するためにも紫外線や眼にとって有害なもの(太陽光線、塵、埃、障害物など)から守る為に、サングラスをしています。眼が健全な状態でなければ、眼を鍛えるトレーニングも意味がないですし、パフォーマンス力は低下するでしょう。トップアスリートにはサングラスを着用する理由がいくつもあるのです。と最初の投稿記事をあえて、バイクとは全然関係ないところでやってみました♪(まったく関係ないと考えているわけではありませんが、会場でもし興味が有ればお声かけ下さい。試着大歓迎です♪)http://oakley.jp/(参考までに)
マシンだけじゃなくて、人間の方を整える方が、実は大事だったりするものね。
感覚器や肉体を衰えさせないように努力しなくちゃ、と30代後半にもなると思います。
以前、何かの番組で石原良純が
「男はねぇ、30になったら走るよ」
と言ってたのがとても印象に残ってます。
どういう意味で言ったのかはわかりませんが、
できるなら、意味に気付く前から身体は動かそうと思い
最近、大した時間、回数ではありませんが
軽く運動をするようになりました。
以前もちょっと走ったりはしてたんですが、最近はまったく 笑
(膝の調子もよくなかったりするので)
バイクに乗れない時間をバイクに乗るための準備に使ってますね。最近は