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2017-11

SEROWがやって来る!

GROMはバイパスや高速に乗れないし、NUDAは気軽に乗れるマシンとも言い難い‥というわけで、中間排気量のどこでもホイホイ行けるマシンが欲しいなぁ、と思っていました。丁度スズキのV-Strom250が出てきて、これならホイホイ走れるかなと思ったのですが、どうせ増車するならこれまで走ったことのない風景を見られるマシンが良い、と思ってV-Stromの隣に置いてあった中古のツーリングセローが気になって‥キメました。

納車まで2週間。サービスマニュアルを調達して、

自炊。

ドキュメントスキャナにかけてPDF化しておきます。

ヤマハ純正のグリップウォーマーも届きました。セローに対応しているのは「ヤマハ ワイズギア :グリップウォーマー360 A」というモデル。メーカー純正品だけあって、純正カプラを使った配線が可能です。

今回の増車は、車両そのものが楽しみというよりは、セローに乗ってこれまで足を踏み入れたことのない風景が見られるようになるということへの期待が半端なく、今までのマシンとはちょっと違った感覚で納車を迎えられそうです。

周防大島ツーリング

以前から愛媛のうらいけさんと、ジムカーナばかりじゃなくて二人で四国や中国地方を走りたいねぇ、と言い合っていたのですが、この週末周防大島はいかがでしょうかと連絡をもらってついに実現!いなだんやO高君も加わって4人で島を走ることになりました。広島からO高君のVTRも積み込んで、現地へ向かいます。

ちなみに前夜検討したルートがこれ。外周1周と島の真ん中を突っ切る広域農道の1往復で180km。農道は両端までのあいだに信号機がひとつもない40km一本勝負のワインディングです。

周防大島が見えるあたりまでくると、沖を往く船が‥。時間的に松山から柳井へ向かうフェリーに間違いないだろうと、うらいけさんへ岸から見えてますよー、と電話w

バイクを積み降ろしてシートを外しているVTRをみてビックリ、ズボンを脱いだらパンツも脱げちゃった的にシートカウルも一緒に外れるのね‥。

柳井港で合流すると、ウノさんまで登場。ウノさんは僕たちが走っている間、うらいけさんのハイエースで温泉巡りだそうです。ツーリングなのになんかこの、ジムカーナ会場っぽい雰囲気はナニ?

インカムで4人通話できるようにするのに途中20分くらい手間取りましたが、なんとかスタートです。結構なペースで流したワインディングで、キャーキャー楽しそうに走るいなだんの声が響きます。

朝ごはんを食べていらっしゃらなかったということで、道の駅サザンセトとうわの向かいにある慶という料理屋さんへ。デラックス定食はタイ一尾の焼き物にメバルの煮付け、なんだかわからない刺身と魚づくし。いなだんとうらいけさん、魚食べるの上手なのね。絵に描いたような骨になっていました。

その後はひたすら走って居たので写真をとる間もありませんでした。

途中立ち寄った、地家室の石風呂というところ。坂道を登っていくと、岩に鉄板の蓋がしてあるので、よけてみると‥

人が1人入れそうな穴が空いて居ます。中は真っ暗。調べてみると、周防大島にはあちこちに石風呂が残っているようです。入り口で火を炊いて洞内をあたためたあと、中に入って汗を流す、というものだそうで、この石風呂も体験入浴(?)できる模様。

ここまでVTRで登ってきたO高君、必死のスイッチバック。

おーい、どこまでいくんだーい、とインカムでいなだんを呼ぶ師。

天気が良く、気温も低くなかったので高いところにも登ってみました。山頂に展望台のある嵩山は、この日夜を徹したアマチュア無線の会合場所になっていたようで、ビックリするくらいの車の数とアンテナ、野宿用のテントが集まっていました。四方八方を見渡せる高さなので具合がよいのだとか。

山の両サイドにTAKEOFF!のハンググライダーの発着台は封鎖されて立ち入りができなくなっていましたよ。

山頂付近に車がひしめいていたこともあってバイクを停めたのがいつもよりも奥だったのですが、そこに「展望所」という看板が。山頂に3階建ての立派な360度ビューの展望台があるというのに、それよりも低いところに展望所?と思ってしまいます。

でも、すごいところだった!

撮影が終わっても、いつまでもうらいけさんがタイタニックしているくらい、すごいところだった!

「ほほぉー、これはこれは‥」といつもの調子でうらいけさんが言い続けるくらいすごいところだった!

周防大島の四国方面に複雑に伸びる島影と、その先に飛び飛びに続く島々を遥か先まで見渡すことができるのです。水平線上の真ん中よりちょっと右に見えるのがダッシュ島ですね。

展望所の周囲の木も刈ってあって、眼下も綺麗に見下ろせます。空気の綺麗な時にまた是非訪れたいところ。

戻りも延々ワインティング。うらいけさんのZRXと交換して久々にマルチエンジンの大型車に乗りました。岡山のトライジムカーナ会場で借りた時は、GROMに乗っていた直後だということもあって全然曲がれませんでしたが、山は楽しい。バンクさせなくてもよく曲がるし、重さを感じない安心感のあるハンドリングだし、パワーバンドまで引っ張らなくても先行する2台に直線でぐいっと追いつける。4気筒ってつまんないって思っていたけれど、たまに乗るには滑らかでグイグイ走って気持ちが良いですね。見直しました。

大島大橋のたもとに先に到着していたウノさんと合流して、うらいけさんは翌日の九州MG9の練習会へ向けて積み込みです。元気だよなぁ。

撃沈。そりゃあれだけキャーキャーいいながらあのペースで走り続ければ‥でもVTRもバリオスも、全然千切れませんでした。これも驚きました。

昔からジムカーナライダーだけで集団ツーリングしてみたいと思っていたのですが、良いですわ。道間違えてUターンしても誰のストレスにもならないし、路面が良かろうが悪かろうが状況に応じて走れるし、互いの技量が分かってるから疑うことなく安心して走れるし。とにかく、楽。インカムあるとさらに楽。楽しい。

松山へ帰るいなだんの船の時間に間があったので、飛び込みで入ったあなご飯屋。

これがまた美味しくて。最後のひとかけらまで、口に放り込むと焼いて香ばしいアナゴの香りが広がる‥大変満足でした。

結局予定通りとはいかず、緩急つけながらいろんな種類のワインディングを走り回った140km。面白いわー、周防大島。寒い季節でも楽しめる素晴らしい島です。

GROM 愛媛ダンロップ杯第3戦

ここ2か月ほど街乗り用のGROMのフォークをいじり倒していたせいか、ジムカーナ用のGROMのフォークがやけに硬く感じられるようになってしまっていたので、1か月ほど前のトライジムカーナ大会で走った状態からフロントフォークの油面を少し下げて、そのまま試走もせずに持ち込むことになった愛媛ダンロップ杯の最終戦。

今年も関東から著名A級選手の皆さんがやってきているので、全国基準での自分のポジションを測るつもりで臨みました。

以前僕の乗っていたNSRのカラーのまま、サトカーナ号も参加。このNSRには思い出がいっぱい詰まっているので、オレンジ色のキーとかヨシムラのマルチメーターとか、昔の名残がまだ感じられるところがうれしく思います。

さて、空気圧を若干高めにしてウォーミングアップに入って、走りながら抜いていくのはいつものことなのですが、今回はタイヤに熱が入った(といってもとても寒い日だったので人肌程度ですが‥)ところで温間の空気圧も図ってみました。前後1.0~1.05kgf/cm2くらい。低い。でもこれ以上入れるとフロントは信用できなくなるし、リアは曲がらなくなるし、でこのくらいに落ち着いています。ノーマルホイールにBT-601SS、今回フロントはソフトコンパウンド、リアはミディアムコンパウンドという組み合わせ。

油面を下げたフォークがどうなるのかにはとても期待していました。タイヤを温めるまでの走り始め、様子を見ながら走る状態ではフロントの入りが早く軽快で好感触だったのですが、力を入れて走り始めると底の方の突っ張りはこれまで通り、というセッティングした影響がそのまま出るようなハンドリングで、スっと入るのに気を許して曲がろうとすると奥まで入り切らないので気持ちとフロントの旋回がいまひとつマッチしない状態。ウォーミングアップが始まった状態では今更どうしようもないので、こまめにリアの減衰をいじったり空気を抜いてみたりして、それなりに走れる状態で第1ヒートに臨みます。

恐ろしく長い直線のあるコースで、2速にあげて引っ張りながら「あれー、なかなかレブリミットに当たらないなぁ‥」とか考えながら引っ張り続けたら‥オーバーランして草の上を走りました。

第2ヒート。前半恐ろしくリラックスして走っていて、こんなんで良かったっけ?と後半気合が入りましたが、長い直線で3速まで上げてシフトダウンが遅れて、またまたオーバーランしました。

普段2速全開から突っ込んで回転とかいう練習をしない‥というか練習そのものをしないので、スピードがいつも以上に載った状態からのブレーキングで減速に必要な距離が経験不足で分かってないんですね。最近GROM殺し的なワイドコースを走る機会が増えたので、シフトアップが必要なくらいのスピードから一気に1速でターンするという練習をどこかでこっそりする必要があるようです。

大会後の練習走行では(元)僕のNSRをトミーが駆る姿も‥胸が熱いわ‥。

遠慮なく思い切り自分にできることをぶつけることができる場所。とても貴重な機会を年に何度か与えれもらえていることに感謝感謝。

今回は結果3位でした。なんだか最近は勝った負けたとか順位とか割と気にならなくなって、そりゃ上位に入りたいけれど自分のできることを出し切れずに勝ったか負けたか言ってもしょうがない気がして。トリプルRさんも似たようなこと言っていましたけれど、タイムや順位はあとからついてくるものですから、自分にとってのウソのつけない自己評価を自分自身にする、という場になっているように思います。

上位4台比較。リザルト上4位はぴたさんなのですが、ビデオが1ヒートのモノしかなかったので作田さんにご登場いただいています。

SM450R(左下)のトリプルRさん、前半はブッチギリです。後半の細かいセクションでスピードが落ちていますが、見た目セッティングが決まっているわけでもない感じ(僕の目には硬そう)なので、これでバイクがもっとしなやかに曲がるような走りになってきたら手を付けられなくなりそうです。
僕のGROMもまだまだ乗り手が仕事していない感じありますし、実際限界ってまだまだ先の方にあるような走りをしていますから、これは真面目にコツコツ腕を磨いていけば恐ろしいことになりそうです。練習しなさそうなので、多分恐ろしいことになりませんけれど。

うちの宮島

ムスメが暇そうにしていたので、

家族で宮島へ行くことにしました。

例年11月になって渡っています。が、紅葉のハイシーズンを見逃して、散ったモミジを踏みしめながら散策するので、今年こそはベストシーズンを狙って早めの行動です。

船内で腹ごしらえ。風情なく、乗船前にセブンイレブンで買ったピザまん。

ムスメは鹿に会えるだけでも宮島へ渡る意味があります。

よっこらしょっ‥と。

メインの通りからちょっと外れていますが、坂本菓子舗さん。

いつも寄って店内でできたてのモンブランもみじをいただきます。

千畳閣、広い!全然飾り気ないのね。

黒く潰れて写っていませんが、宮島の大鳥居を改修する際に使った16mの定規が屋根のところに掛けてあります。

別に雨戸などがあるわけでもないので、年がら年中吹きっさらしなんでしょうね。なんとも潔い。

紅葉谷の入り口のもみじ橋。

緑の葉が混ざり、まだこれからというところでした。1週間後あたりが見頃でしょうか。

岩惣さん前の池で錦鯉を眺めるのがうちの定番。

 

宮島は結構歩き尽くしたつもりですが、まだ通ったことのない通路があって、通路にうどん屋さんなんかあったりして。まだまだほじくり甲斐のあるところです。

一段高いところから見る宮島の街並み。道がせまいので、家がくっつき合っているように並んでいます。

今回は、お使い物も含めて60個以上もみじ饅頭を買って来ました。この味はこの店、と決め打ちで買うので、バラで買って来ています。

今回の初物、坂本菓子舗さんの塩バターもみじ。餡は入っていなくてバター風味の強いカステラ、ですかね。僕はやまだ屋さんのチーズクリームもみじが好き。

宮島って、一回行ったらもういいやって感じの人、多いと思うのですが、春夏秋冬はしばしまで歩くと本当に面白さが凝縮しているのが見えて来る不思議な島です。人工的なモノも歴史も自然も、ぎっしりと詰まってる。宮島はちょっと多めに歩く、というのが楽しむポイントだと思います。

GROM シリンダー&ピストン交換

吸排気ノーマルで44250km走った、はしるひと君号がやってきました。

以前うちの2台目のGROMから外した、慣らしが丁度終わったくらいの純正シリンダー&ピストンを差し上げていたのですが、広島まで来られる機会があったのでうちに寄ってもらって交換することに。

シリンダーの下側(EX側)にはピストンのスカートが当たってできたと思われる縦溝。

パワー感が結構落ちているんじゃないか、と言われていましたが、ピストンもオイルリングを超えて焼け色が。ノーマルで4万km走るとこんな色になってしまうんですね。

新旧ピストン。新、といっても1000kmちょっとは走っているピストンです。

 

組み込み完了‥って外観はシリンダーだけ黒々としているくらいで特に変わったわけじゃないですね。走ってみると、トルク感というか押し出し感が強くなっているということでしたから、改善はあったということですね。僕も交換前の状態で乗らさせてもらっておけばよかった。

10万キロを目指しているということですので、がんばってもらいたいものです。

GROM 油面調整

通勤用GROMのフォークをつつきまくっているうちに、油面でかなりデリケートにフロントフォークの入りを調整できることが分かったので、先日の大会でちょっと突っ張りすぎなんじゃないかと感じた競技用GROMのフォークオイルを3ccほど抜いてみることにしました。

初期の入りが良くなって、奥の突っ張りは従来通りな感じ。コース走ってみないことにはなんともいえないけれど、岡山で思っていたほどサクっと曲がれていなかった感じが改善するといいな。

オーリンズのダンパーキットは左右それぞれのフォークに圧・伸びのダンピングを任せることになりますが、うちの場合左が圧側、右が伸び側。左の圧側のオイルは写真の通り透明感がありますが、右の伸び側のオイルは結構色がついていました。今シーズンは替えませんが、シーズンオフにはまた触ってみます。

GROM ハンドルリジットマウント

恥ずかしながら、GROMのハンドルポストがラバーマウントだということを知らなくて、すっかりハンドルクランプはトップブリッジと一体化しているものだと思っていました。

キタコさんからリジットマウント用のカラーが出て居るのを知って、初めてそうだったのかと知った次第です。交換するとダイレクトな操作感になるということで、取り付けてみることにしました。

ハンドルクランプをトップブリッジの裏でとめているボルトを抜くのに、僕はトップブリッジを外してしまいましたが、シュラウドを外すしてやればフロントフォークの間にレンチを突っ込んで回すことはでるのかも。

本来ならトップブリッジを挟むようにマウントするゴムをアルミのカラーに付け替えてリジットマウント化するものなのですが、上側だけ交換するのでもダイレクト感出るんじゃないかと思って半分だけアルミカラーにしてみました。残りの2個はこれの調子が良かったらツーリング用に取り付けてみよう。

ハイエース車検

2013年式のハイエース。3回目の車検です。前日まで岡山遠征で何もできていませんでしたが、そのまま翌朝陸運支局へ。ロービームの光軸検査で右側が引っかかって、その場でハイビームに切り替えて再検査して合格、と言う以外は特筆することもなく無事に終わりました。

重量税12300円、登録代400円、審査証紙1300円、自賠責17350円の31350円。商用車なので1年車検です。

ずっとユーザー車検で通していますが、過去の記事を振り返ってみると、2007年にノアが71880円、2009年にノアが62005円。最近だと5ヶ月前にFitが52130円だったようです。毎年車検があるというのが面倒ですが、金額的には2年車検の普通車と大きな違いはありませんね。

2017TRYGYMKHANA最終戦

TRYGYMKHANA第3戦、今年の最終戦に参加してきました。

路面の傾斜が無視できないくらいの角度で、苦手な岡山会場。タイヤも新しくしたので、珍しく前日から練習会に参加してセッティングでも‥とバイクを降ろしたら、あれあれ、シートが純正シートだ。普段のジムカーナでは、クッションを削って加工したシートを使っています。純正シートは着座位置の調整ができないんだよなぁ。
そこへやってきたちか君が、

「あれ?これタイヤのパターン違ってませんかぁ?」

もしかして、逆履き?と調べてみると、逆履きでした。言われなきゃ気が付かなかったのに。気づくと気になるじゃないか。

ドライコンディションの練習会を走る分には正履きでも逆履きでも、ほとんど溝がないところしか使っていないので、大して問題なさそうなんですが、本番に向けてどうしようかと考えましたよ。一応スペアのホイールにコンパウンドの1段階硬いタイヤを嵌めて持ってきていましたし、現地で交換する人もいたのでこのタイヤを外して付け替えることも可能でしたが‥今回はこれでいってみることにしました。

夜は焼肉。会場の近く、というか会場に近い風呂屋の近くに、安くて美味しい焼肉屋さんがあるのです。

車中泊して大会当日の朝。しっかり寝てお酒も残っていない。朝6時過ぎには路面清掃のためにブロアのエンジンがかかりました。

この日のコースは開け開けのワイドなコース。GROMに不利かと思いましたが、気持ちを強くもって対峙するしかありません。ただ、気持ちを大きくしすぎて、細かいセクションがガタガタになってしまって、タイムを落としてしまっています。毎度この会場でうまくクリアできない回転については、前日に斜面に対してのすべての方向からのアプローチをしてみて、車体がどんな挙動になって自分がどう動けばよいのかを確かめておいたので、今回はじめて回転に対しては苦手意識を持たずに走ることができました。

結果、大会は総合3位でしたが、ポイントランキングで今年のTRYGYMKHANA杯年間チャンピオンになることができました。どうも、GROMですみません。来期もGROMだと思います。

ノブ撮り風写真

超美麗バイク写真の「ノブ撮り」の広島での撮影会が台風で流れてしまったので、自分で写真を切り抜いて「ノブ撮り風」写真を作ってみました。

難しいことはしていなくて、コントラストが付きにくい曇天を選んでちょっとロング目で撮影したものを、ディスクの穴1つ1つまで切り抜いて、距離感に合わせてぼかしを入れた程度です。

カタログのような白バックの切り抜き写真にするだけで、自分のバイクの見栄えが変わって見えます。ノブさん、すごいところに気が付かれたと思います。

最近は夕方以降に黒バックでの撮影もされているそうなので、それっぽいものを再現してみました。

GROMも。

白バックと黒バックで。

広島のノブ撮りは延期になったので、後日あらためて撮影してもらおうと思っています。

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